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      【開催案内】「踊る・創る・観るRu・Ru・Ruプロジェクト」ワークショップ  new

      2017/11/20 15:14 【イベント案内Send to FacebookTweet ThisShare on Google+

      平成29年度学都チャレンジ学生企画で採択されたプロジェクト「踊る・創る・観るRu・Ru・Ruプロジェクト」が、プロの講師を招聘したダンス体験ワークショップを開催します。詳細はチラシをご参照下さい。
      未経験者大歓迎です!皆様のご参加をお待ちしております。
      ------------------------------------------

      「踊る・創る・観るRu・Ru・Ruプロジェクト」ワークショップ開催のお知らせ

      日時:
      ■「踊る」体験
      12月20日(水)、21日(木)、12月22日(金)いずれも18:45~21:00
      ※3日間内容が異なります。1,2日のみの参加も可能

      ■「創る」・「観る」体験
      12月23日(土) 10:00~17:00

      場所:岡山大学教育学部棟体育館2階ダンス室

      対象:中学生以上どなたでも可。初心者大歓迎です。

      参加費:無料

      定員:30名(定員に達し次第締め切ります)

      詳細チラシ:

      ※Facebookも開設されています。

      お申込:Facebookページからお申込下さい。(申込〆切12月8日)


      【お問い合わせ】
      身舞RunRun shinmairunrun@gmail.com

      <主催>身舞RunRun
      <支援>岡山大学地域総合研究センター(Agora)
      <協力>岡山大学ダンス部,岡山大学教育学研究科・酒向治子


      第2回おかやま円卓会議を開催

      2017/11/07 13:50Send to FacebookTweet ThisShare on Google+

       岡山県内の産官学等の代表が地域の課題解決に取り組む「おかやま円卓会議」が10月31日、本学創立五十周年記念館で開催されました。「おかやま円卓会議」は昨年10月に設立され、今回で2回目の開催です。
       昨年に引き続き、座長に山陽新聞社取締役会長の越宗孝昌氏が選出され、副座長は本学の槇野博史学長、事務局長は、「おかやま地域発展協議体」の委員長である本学の高橋香代理事・副学長(企画・評価・総務担当)が務めることとなりました。
       会議では「おかやま地域発展協議体」が支援する4つの研究会(「岡山まちとモビリティ研究会」「おかやまスポーツプロモーション研究会」「国際学都研究会」「おかやま空家対策研究会」)から活動報告や研究成果の説明があった後、産官学等の連携による地域の発展などについて活発な意見交換が行われました。
      【本件問い合わせ先】
      地域総合研究センター
      TEL:086-251-8416


      就任あいさつをする越宗座長

      就任あいさつをする槇野副座長


       


      空家対策で産官学が「おかやま空家対策研究会」を発足

      2017/08/22 16:13Send to FacebookTweet ThisShare on Google+

       岡山大学や、岡山市、倉敷市、金融機関など産官学で地域の課題解決に取り組む「おかやま地域発展協議体」(事務局:岡山大)は8月17日、空家対策や利活用を協議する「おかやま空家対策研究会」を発足。同日、初会合を岡山大学創立五十周年記念館で開催しました。
       研究会では、岡山市政策局政策企画課の折口範昭地方創生・政策調整担当課長が、発足の経緯について説明。その後、研究会の幹事を務める岡山市・倉敷市・岡山大学を代表して、本学大学院環境生命科学研究科の氏原岳人准教授があいさつしました。また、氏原准教授が独自の調査結果をもとにした報告や提言を行ったほか、岡山市、倉敷市の担当者が空家の現状などを紹介。参加した会員と、現状の問題点や今後の議論の方向性について話し合いました。
       今後さらに議論を深め、年度内をめどに市街地における空家対策の方向性を確定し、利活用を促進するビジネスモデルの検討や、ビジネスモデルの運用に必要な支援策や規制緩和策の検討を進めていきます。
       本研究会は、7月7日に開催された「おかやま地域発展協議体」の第4回委員会にて、岡山市・倉敷市からの提案に基づき、同協議体の専門委員会として発足が認められました。

      ※おかやま地域発展協議体
       2016年4月1日に創設。岡山商工会議所、岡山経済同友会、岡山県、岡山市、倉敷市、中国銀行、山陽新聞社と岡山大学で構成され、産官学民が一体となって岡山の持続的な発展を支える知恵と駆動力の源となることを目的に活動しています。
       委員長を岡山大学の高橋香代理事・副学長(企画・評価・総務担当)が務め、事務局を岡山大学地域総合研究センターに置いています。同協議体の専門委員会としては、他にも「おかやまスポーツプロモーション(SPOC)研究会」と「岡山まちとモビリティ研究会」があります。


      【本件お問い合わせ先】
      地域総合研究センター
      TEL: 086-251-8468


      発足経緯を説明する折口課長(中央)

      あいさつする氏原准教授

      活発な協議が行われた研究会


      平成29年度学都チャレンジ採択企画決定のお知らせ

      2017/07/28 16:28Send to FacebookTweet ThisShare on Google+

      平成29年度の学都チャレンジ企画の採択企画が決定致しました。今年度は7件の申請があり、うち5件が採択されました。

      各企画の詳細はこちらをご参照下さい。
      https://agora.okayama-u.ac.jp/challenge/student/

      ※学都チャレンジ企画
      学都チャレンジ企画とは、まちなかキャンパス事業の取り組みの一つとして、教員のみならず、学生がまちづくりに積極的に参加できる機会を支援するプログラムです。まちづくり活動や大学と地域をつなぐ取り組みなどの企画を募集・審査し、その基準を満たした企画に対して、必要な経費を含め、活動支援を行います。

      【本件問い合わせ先】
      地域総合研究センター
      TEL:086-251-8491


      岡山まちとモビリティ研究会を公開実施 「岡山後楽園バス」お披露目

      2017/04/24 15:14Send to FacebookTweet ThisShare on Google+
       岡山大学をはじめ、岡山市など産官学や市民団体が連携して都市交通や交通を絡めたまちづくりを考える「岡山まちとモビリティ研究会」は4月17日、創立五十周年記念館で行った研究会を公開しました。
       当日は、開会にあたり、研究会会長を務める本学の高橋香代理事・副学長(企画・評価・総務担当)と研究会第Ⅱ分科会長の梶谷俊介氏(岡山経済同友会地域振興委員長・岡山商工会議所副会頭)があいさつしました。
       研究会では、岡山市が中心となって2016年度に実施した、超小型モビリティ(コムス)を利用した実証実験プロジェクト(オカモビ)の結果報告がありました。
       また、研究会メンバーの宇野自動車株式会社が、JR岡山駅-岡山後楽園の区間を結ぶ直通バス「岡山後楽園バス」の運行を決定について発表。担当者が詳細を説明しました。直通バスの運行は研究会が昨年、岡山を代表する観光地へのアクセスや観光振興などの観点から、バス事業者らに提案していたものです。
       研究会後には、「岡山後楽園バス」の車体となるラッピングバスがお披露目され、岡山後楽園事務所の野崎正志所長が祝辞を述べました。
      「岡山後楽園バス」は、4月27日に運行が開始されます。

      ※岡山まちとモビリティ研究会
       岡山大学が2015年9月7日に創設。事務局は岡山大学地域総合研究センター。2016年4月1日に設立された「おかやま地域発展協議体(事務局:岡山大学地域総合研究センター)」の専門委員会として位置づけられ、活動はさらなる広がりをみせています。

      【本件問い合わせ先】
      地域総合研究センター
      TEL:086-251-8468

      産学官の代表者が集った岡山まちとモビリティ研究会


      研究会の提案によって実現した「岡山後楽園バス」


      記念撮影をする出席者ら
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